パーゴラ出来てムベの誘引終わったので、中段東側の屋根の位置決め
上段が26°なので、それより大きく。
大屋根の雪を流すので、ここも強度必要。 |
| 作業開始 |
古材を位置合わせ用に加工 |
位置合わせ開始 |
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残しておいた旧バラアーチの支柱を使って位置合わせ。
30°は無理っぽいので、上段と同じ26°で |
| 36x45の垂木材を仮置き |
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中段東側の屋根は、幅は120cmで、大屋根の落雪を流す。
上段の起点から、下段の家側の終点の[梁5]に平行になるように、上段下部に梁を追加したいので、
ここの屋根の左右から終点までの正確な距離を測りたいんだが、5m超えで、邪魔ものも多くて、レーザーでは測れないので、原始的にロープ渡して測定w |
次の材の準備。90mm角、65x45垂木材は、研磨して塗装。
2x4材は、メンドなんでそのまま塗装。 |
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